2009年6月アーカイブ

地球にやさしいカードは、14種類の環境保護テーマに合わせて、
14種類のクレジットカード 現金化デザインが用意されています。
テーマは、それぞれ「地球温暖化を抑える」、
「オゾン層を守る」、「酸性雨を防ぐ」、「砂漠を緑に」、
「熱帯雨林を育てる」、「マングローブ林を守る」、
「ブナの原生林を守る」、「尾瀬の自然を守る」、
「立山連山の自然を守る」、「白保のサンゴを守る」、
「ヒマラヤの自然を守る」、「ウミガメを守る」、
「トンボの保護区を守る」、「アフリカ象を守る」です。
クレジットカード現金化のカードデザインが違うだけではなく、
選んだ環境保護のテーマにあわせて、寄付額の70%がそのテーマに、
残りの30%は全体に均等的に寄付されます。
特に自分が守りたいと思う自然のテーマを選ぶと良いでしょう。
地球にやさしいカードはクレジットカード現金化として使うだけで勝手に寄付されるので(利用者が払うのではなく、
セディナが払う)、気軽に使うことができます。
寄付とは別にポイントもつきますので、まさに一石二鳥というやつです。

クレジットカード現金化のポイントサービスでは、
見逃せない事柄があります。それは「ポイント加算の端数切捨て」というものです。
クレジットカード 現金化会社としてはあまり触れられたくない部分であるためか、
ポイントの端数加算の詳細については規約などに小さく書かれていることがほとんどです。
この端数切捨てがどんな意味をもつかというと、
例えば1、000円で1ポイントが付くクレジットカード現金化があるとすると、
この場合、1、500円の利用の場合では、
ポイントは1ポイントしか付きません。500円の部分は切り捨てとなりポイント加算されないわけです。
しかしこれが、端数もポイントが加算されるカードだとすると、
1、500円利用した場合、実質1.5ポイントのポイントが付くことになるのです。
もちろん、この時0.5ポイントの部分は交換対象にはなりませんが、
実際には加算されているわけで、あと0.5ポイントが加算されれば、
交換対象の1ポイントになります。現状では、
ポイントサービスにおいて端数切捨てでポイント計算しているクレジットカードが多く、
一部のカード会社でしか端数加算はされていません。
このようなカード会社は、まさに顧客視点に立ったサービスを提供していることが言え、
消費者にとっては嬉しいかぎりです。塵も積もれば山となるという言葉がありますが、
まさにこのサービスがそれですよね。

ここでは、ショッピング枠 現金化の入会特典をいくつかご紹介します。
まず、JCBのドライバーズプラスカードというショッピング枠現金化がありますが、
こちらは、入会すれば全員にギフトカード1000円分がもらえるという特典がありますし、
他にも、NTTグループのショッピング枠 現金化の場合、
入会特典として500円のクオカードがもらえるほかに、
入会してクレジットカードを利用した場合には全員に3000円をキャッシュバックしてもらえるという入会特典があります。
また、さくらカードのJCBカードの場合には、
入会してから3か月以内に30000円以上クレジットカードを使えば、
3000円のギフトカードがもらえるという入会特典を実施しているところもあります。
このように、クレジットカードの入会特典には、
結構お得なものがありますから、新規でクレジットカードを作るときには大きな決め手になるのではないでしょうか。
あまり使わないクレジットカードだったとしても、
年会費無料クレジットカードなら、維持費用を心配しなくても大丈夫ですし、
それでいて入会するだけでお得な特典があるという場合にはとりあえず入っておいてもいいですよね。

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